行きそびれていた「トイレット」、ようやく行ってきました。
9月はそれなりに余裕があったはずなのに
ずっとぐずぐずしていたのだけど
「上映1日迄」と知り、月末なのに、仕事を切り上げ
にダッシュでいってきました。
時には、ぶつかったりしながらも
大事にしたり、大事にされたりして
一緒に生活できるのはいいなぁと思った。
ばーちゃんの存在にこころがあったかくなって
くすくす笑えて、いい映画だった。
行きそびれていた「トイレット」、ようやく行ってきました。
9月はそれなりに余裕があったはずなのに
ずっとぐずぐずしていたのだけど
「上映1日迄」と知り、月末なのに、仕事を切り上げ
にダッシュでいってきました。
時には、ぶつかったりしながらも
大事にしたり、大事にされたりして
一緒に生活できるのはいいなぁと思った。
ばーちゃんの存在にこころがあったかくなって
くすくす笑えて、いい映画だった。
6月にちぇけらっちょしたまま
チケットをとりそびれていた、THEATRE BROOKのライブに行ってきました~!
すごーーーくかっこよかった。
自分の全部で音楽を堪能した。とっても幸せ気分。
終わってからもため息しか出ない。はぁ~(はぁと
お誘いくださった@yuttyさん、どうもありがとう!
この間から、「怒らない」とか「ふりまわされない」とか
どうなんだ!?って感じですが。
のほほんと、ご機嫌に過ごすには
「怒ること」や「ふりまわされること」についても
知っておいたほうがいいんだろうな、って思うわけです。
この本もみかけたときは「読みたいけどな、どうしようかな?」って
思ったんだけど、@watasuke_dさんの
「欲しいと思った本は原則購入」のつぶやきをみて
お給料が入った勢いで購入→読了。
お昼休みと帰りの地下鉄で一気読みしてしまった。
いちばん、ぐっときたフレーズは、
「紙一枚分、心を軽くする」
プロカウンセラー歴40年の著者が言う。
誰かに何かをできるとしても、「紙一枚分心を軽くする」のを
ほんの少し、手伝うくらいだと。
でも、何かにとらわれすぎてしまっている時には
その「紙一枚分」に救われることがある。
会社、仕事、人間関係になんだか疲れてしまった人にはもちろん
周りの誰かが会社、仕事、人間関係につかれてしまっている、
と言う人が読んでも、いいんじゃないかな。
「言ってることはすごくまっとうで、言い方も礼儀正しいのだけど
なんだか、どっと疲れる」ということがあった。
「正論をいわれて、逃げ場がない」という感じなんかではなく
「相手を気づかった言い方だなぁ」と思ったにもかかわらず
である。
「なんでだろう?」と一日、考えるでもなく
なんとなく、気になっていた。
ら、ひらめいた!
あたしには
「その人の一番言いたいことが見えにくい」感じがしてたのだ。
これはあたしの主観だし、ただ、あたしがそう感じただけのこと。
正しくないかもしれない。
事実はもっと単純なのかもしれない。
「その人の一番言いたいことが別にある」と仮定したとしても
「自分の思っていること」を伝えるってけっこう勇気がいるし
難しい。
でも、ま、ひとりでこんな風に考えていてもしょうがない。
「ほんとはもっとちがうことが伝えたいんじゃないかな。」
今日のところは、これ↑を「仮説」としておこう。